洞爺湖サミットでさらに注目が集まった環境関連銘柄。
テーマとしては
太陽光発電
風力発電
エコキュート
二次電池
があります。
太陽光発電銘柄と言っても様々な種類があります。
パネル生産メーカーから製造装置メーカー、商社などがあります。
全体的にすでに高値圏で推移していますが、もう一段の上昇が期待されています。
注目銘柄としてはエス・イー・エス(6290)やSUMCO(3436)があります。
ちなみにSUMCO(3436)の場合、主力の300mmウエハの太陽電池用は来春に操業開始予定です。
風力発電は日本でも世界でもこれからどんどん普及してくる可能性があります。
有力銘柄としては電源開発(9513)などがあります。
ガスパッチョを置き去りにする家庭向けのエコ製品です。
今後もこの好調さを維持するものと思われます。
注目企業としては長府製作所 (5946) などがあります。
乾電池のように使い捨てるのではなく、何度も繰り返して使うことで資源の有効利用を促す商品です。
サンヨーのエネループや電気自動車、ハイブリッド自動車の充電池としてリチウムイオン電池が注目を集めています。
中でもジーエス・ユアサ コーポレーション (6674)は最近の人気銘柄です。
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タッチパネルは近年、急速に普及したものだと思います。
例えば、駅の切符券売機やカーナビ、iPodTouchは全面がタッチパネルになっていますし、Nintendo DSも下側の画面がタッチパネルです。
またケータイはほんの一部ですが、Softbankからシャープ製のFULLFACEという名で発売されています。
これからももっと普及するんじゃないかと踏んでいます。
ねらい目のタッチパネル関連銘柄としてはキーエンス(6861)、東京特殊電線(5807)、SMK(6798)などがあります。
これから狙っていく予定です。
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【決算】3月
【設立】1920年3月
【上場】1949年5月
・軽4輪で2位、2輪車で3位。インド4輪シェアは5割に達する。
・GMの出資は縮小傾向である。
・好財務。
・鈴木会長色が強い。
・アジアなど2輪2ケタ増。
・4輪も印・欧を軸に261万台計画(前期比8%増)を着実に進めている。
・償却負担が重いが、為替1ドル112円前提など保守的で会社計画営業益1340億円は過小するも、4輪好調で増益幅拡大は拡大している。
・インドに2000億円を投じて大型の研究開発センターや物流施設を新設する。
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